2025/12/21(日) 「あみ★パラ 2025」 Z MARUYAMA(渋谷)にSWANTICK(スワンチック)が出演したので参戦しました!
今日のSWANTICKのステージの感想
シンダーエラみあねあみさんのあみ☆パラ参戦。
初めての箱(Z MARUYAMA)だったけど、照明良かったなぁ。さすがに制御手動じゃないよね…?
音ハメとか時々の雰囲気に合わせた空間作りよかった。
感想1
シンダーエラさんは何回か対バンでみかけたことあり、他のアイドルでは全然みないカルトチックな雰囲気が印象のグループ。
ところがコラボ曲は特に(あみぅゆ~ずも)そういう曲のパフォーマンスもできるんだ!となるようなパフォの振り幅を感じられてとても楽しかった。楽しめた。
感想2:ここからスワン
直近のライブはどんどん変化し続けてるスワンちゃん。
メンバー同士でも良い動きをしているようで、それが実際にパフォーマンスや雰囲気など表出されてるように感じる。
やはり今日もいい流れが生まれているなぁと感じるライブでありました。
色々やって、やりすぎくらいまでやって、そこから日々修正することで最適なものが見えてくるのではないだろうか。
「変化ができた!」という成功体験を積むのは大切で、それが出来てる時期なのかなと。見てても嬉しい。
例えば、特にまーご。
昨日aubeでお立ち台に立てなかった(本人談)という所から、今日は昨日よりも高くて目立つお立ち台にスッと入れてた。
まーごはお立ち台で映えていて。今日特典会で話した時に意外と身長がある事に気づいたけど、それもあるのかもしれない。
身長も1つの武器だと思うから、どんどんそれが活かせるようになっていったらって考えるとそれもまた追う醍醐味のひとつである。
感想3
久々にオタとしての自分の事について。
おめでたい場に呼んでもらえる事は嬉しいよね。
あみさんへ沢山沢山おめでとうの気持ちを持つスワンちゃんと供に、一緒になっておめでとうの気持ちを送る心持ちで参加できて、その気持ち通りの行動ができたと思う。
前までは、まず個人としてどうあるのが良さそうかを考えていて。最前にいるときの湧き方、手とか動きで後ろの邪魔にならないか等。
その次に周囲の巻き込みを意識してた時期があって。
で、最近はイベント毎に何となく心持ちがある状態で参加して、それ通りにできるかを考えている。
なんでもかんでも最前に入ろうとはせず、例えば昨日ならフロアの感じ的にある程度ちゃんとスワンを見てくれそうな人がいるかどうか見極めたり、
今日は「スワンちゃんのパフォーマンス」を「前方で見るシンダーエラのファン」の方々も想像した上で、それに則って自分がいる位置とか動きとかを選択できた感があった。
もちろん全て自己満でしかないのだが、その結果マンネリせず楽しみ続けれているし、今日も何かしらスワンの発展に役立てたかなぁ~とか考えてその実感が少しでもあると、それは嬉しいのである。
そんな感じでオタクとしての小さな成功体験も積み重ねている今日のこの頃であります。
感想4
これは不特定のスワンファンに対して。
入特なかったり渋い時とか、対バンコスパ悪いとか怖いとか思う人もいるかもしれないけど。
例えば月1くらいはスワン行く、みたいな人なら、
スワン主催に行く月もあれば、普通の対バンに行く月も作るようにすると新しい発見があっていいんじゃなかなーと思ったり。
正直、今日とか普段の対バンは動員が少ない日もあり。
多分定期公演しか来たことない人はイメージ変わるんじゃないかなと。
最近は曲増えたからなんともだけど、25分尺とかたまにある30分尺の対バン狙えば、結構満足感あるくらい曲聞ける。
それで特典会も時間に余裕があるから、気持ちゆったりお話できるだろうし。
そんな感じで、定期公演にしかまだ行ったことないスワンファンの人とかは、新たな一歩を踏み出すのもありなんじゃないかなーと思ったり。
それこそぴっさんじゃないけど、対バン怖いとかならポテトTシャツに「あのー」って言ってもらえれば全然ウェルカムで話すので。
とか思うけど押しつけとかになったらイヤだしそんなに求心力ある人間ではないのでこんなに奥深く誰も見ないだろう所に書いてみました。
ここまで読んでくれた人がいたらいい意味で変わった人ですよきっと。
でも僕は変わった人が好きです。仲良くなりましょう笑
最近のふと思ったこと
自分だけの事でエネルギー湧かなくなってきた人生。
誰かの為だと高エネルギー湧くけど経験上おそらく条件付き。
ギバー精神ある人とか信頼感持てる人。
そういう人に命を賭して燃え付きたい願望があるので、ギバオジでもテイカオジでもなく多分ポテトはマッチャオジ。— TA!🍟🍟🍟 (@TA_desuyon) December 15, 2025
SWANTICKの特典会(チェキ等)

ハピバをする気持ちで駆けつける。
スワンと共にお祝いし隊!













SwanNote 
