2025/12/9(火) 「MARQUEE祭 Vol.166」 O-EAST(渋谷)にSWANTICK(スワンチック)が出演したので参戦しました!
ライブ前のいきごみ
せっかくの撮可なのですが誰かに任せました。僕は僕なりの全力盛り上げでがんばります。
誰か頼んます!
そして爪痕はおれらが残す。
さあ今日も今日を楽しもう。どうやって楽しむ?
今日のSWANTICKのステージ
やっぱ撮可は全然撮れず。笑
#SWANTICK
本日の撮影可能、撮れた分をフル尺でアップしました。お納めください。 pic.twitter.com/d3NhqGrt5I— TA!🍟🍟🍟 (@TA_desuyon) December 9, 2025
スワン、初のO-EAST
まず個人的なお詫びです。WESTとEASTの記憶を間違えてました。WESTはネオ合戦の時にめ~ぴよを見に行ったけど、EASTは初入場でした。
この前の特典会で「EASTすげーよ!」って知ったかぶりしたけどマジで顔から溶岩が出そうです
◉パフォ
トッパーだし平日昼過ぎという時間もあるし、一組目の事を気にしてる人はいつものオタク以外ほぼいなかったのではないか。
普段の対バンでも必ず一組目は存在するから、どこかのグループはそういう認識をされている可能性が高い。
小規模な対バンならDD気質の人も多そうだが、マーキー祭規模で初めて名前を聞くグループだと、関心の低い人が一定いるのもしょうがない。
これは悪気があるとかじゃないと思う。
でもだよ!!
そんな空気の中、初めて立つ大きめステージでよく頑張ったよ!!!
これ、決して何とかやり遂げたねって意味ではなく、スワンちゃんはいつも通り(=いつも全力楽しそうにやってる)に、しっかりパフォーマンスしてたように見えたという。
箱が大きくなって、スワンファンの割合も少なかったら、いつもと同じだとパフォーマンスは相対的に目減りしちゃうはず。
でもそれを感じずいつも通りしっかり満足できたと言うことは、あの環境に適応してパフォできたって事だと思う。
失敗は目につきやすいけど、上手くやってるのって普通に感じちゃう。
その後者の現象が起きてた気がする。
なのでつまりスワンちゃん、今回のあのEAST条件下でよくやったよ、よく頑張ったよ、という感想。
◉特典会にて
しゅしゅのチェキに書いてあるけど、持久走だったらしいww
ステージ広いからしっかり端っこまで走ってたら疲れたって笑
(ちなみにしっかり広がろうね、はPからのお言葉らしい)
いむちゃん曰く、素直な子達だと。
素直だから言われた通り端っこまで走ったらしい。笑
確かに言われてみれば、特にしゅしゅまごすーの3人はいつもより躍動感あったかも?移動距離的に。かわいいねぇ笑
グループとして大きくなるためにグループとしてどうしたいのか、一方でグループの一員として個人としてはどうしたいのか、
それぞれが向き合うべき事に向き合っているようで、「うぅ…見守ってるよ…!!!」の気持ちになるポテトでした。
向き合うって苦しいことがほとんどだけど。
その負荷はきっと”付加”価値として実を結ぶよ(キマッタ)
◉オタクとして
超個人的なものだけど。
やっぱこの前の新宿LOFTは少し特別に楽しかった!
オタク同士でもっとふざけながらワチャワチャして楽しみたい。
最前入るか後方柵の前あたりまで下がるかギリギリまで迷ったけど、どうだったんだろうなぁ。
オタク同士の配置、フロアの雰囲気、スペースの空き具合、タイテの順番などなどを総合的に加味する必要があり(と個人的には思っている)、
TIF学園祭と今回とでそれぞれ良い経験になった。良い学びを得れた。
あと、こういう時はオタクとしても雰囲気に飲まれる傾向にある自覚があり、客観が入りやすい。
前にどこかでその経験をしてて、客観入らないようき楽しむのは結構ここしばらくのテーマだったから納得行くくらいにはできたと思う。
EAST、結構コールの声が通りやすいんだね。そう思っても恥ずかしがらず、ただただステージに届けて、
それがフロアにも呼応したらいいなという気持ちを添えて、及第点くらいにはやりきれた。
左後方からびん・めい・あんさんの声聞こえるし、右後方からは後半撮影しなくなったであろうのんさんの声も聞こえるし。
いやでもやりきれてなかったかな~~。どうだろ。笑
まぁ最初の頃みたいに口パクじゃなくなったのは成長ってことで。
ステージに届いていたらいいな。
そろそろ次のテーマに移りたいな。
ステージに届けるだけではなく、フロアの巻き込み・ステージの盛り上げ、に繋がるようにもっと試行錯誤したい。
また来るぜEAST
SWANTICKの特典会(チェキ等)

本祭!!

EASTのE

EASTのA

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EASTのT

EAST!!!








SwanNote 
